性能が良くて安いパソコンはどれ?

マウスコンピュータの本社で行われた商品説明会に行ってきました。

マウスコンピュータには幾つかのシリーズがあります。
・エンターテインメントからビジネス用途まで対応のmouse computer、
・ゲームを楽しむためのG-Tune、
・法人や学校向けのMousePro
・タブレットマシンのLuvPad

mouse computer
mouse computer
私の自宅のマシンもmouse computerです。
去年買ったものですが、かなり速いです。
こちらで動画を紹介しています。
エンターテインメントからビジネス用途まで耐えうる性能を持ちながら価格も安いのが特徴。
普通の用途(ハイエンドな3次元CGのゲーム以外)なら、このパソコンを選んでおけば失敗しません。

マウスコンピューター/MDV ADVANCEシリーズ


G-Tune

G-TuneG-Tune MASTERPIECE

G-Tune NEXTGEARは、ATXサイズのゲーミングマシン。
グラフィックスカードを二枚刺し出来る。

G-Tune NEXTGEAR-MICROは、サイズがコンパクトなモデル。
しかし、大型のグラフィックスカードを二枚刺しできる。
NEXTGEARよりも拡張性は劣るが、コストパフォーマンスが抜群。

G-Tune MASTERPIECE(上の写真)
Abeeとのコラボで実現したG-Tuneのフラグシップモデル。
現時点で最高スペック。
CPUとVGAのW水冷でメンテナンスフリー。これはG-Tuneのみ!!

マウスコンピューター/G-Tune


MousePro
MousePro
mouse computerの特徴である性能と価格のバランスが良い。
24時間サポートで安心。
導入実績は2010年の6月時点で、導入社数は年間1万社以上、教育機関の導入数は700校以上となっています。


今回説明会に参加した理由は、私自身がマウスコンピュータを愛用しているので、今後のラインナップがどうなっているか知りたかったからです。

マウスコンピュータの良い点は、
・スペックが高い
・価格が安い
・サポートが手厚い
ということ。

価格だけを見れば、デルの方が少し安いかもしれませんが、総合的に見るとマウスコンピュータの方が数段上です。
性能面ではマウスコンピュータの方が高いです。
パソコンの性能は、1つずつのパーツの性能だけでは決まりません。
1つ1つのパーツをバランスよく配置することにより、総合的な性能が上がるのです。
マウスコンピュータでは、そのバランスがものすごく良いのです。
ですから、数字だけを見たスペックよりも、実際に使ってみた時の体感スペックがものすごく良いです。

それからサポート体制も充実。
私は以前デルを使っていたのですが、サポートセンターが中国にあるらしく、電話をすると中国のサポートセンターにつながります。
もちろん日本語で対応してくれるので、パソコンに詳しい人ならそんなに問題はないです。
しかし、パソコン初心者の場合には、今困っていることを上手く伝えられない場合があります。
マウスコンピュータなら、サポートセンターは国内にあるので、初心者の方などは安心だと思います。
感覚的に説明しても、きちんと汲みとって解釈してくれます。


このサイトを訪れる人はゲームに興味があると思うので、まずはゲーミングマシンの紹介から。
マウスコンピュータのゲーミングマシンのシリーズ名はG-Tune。
ゲームで重要なグラフィックス、冷却、デザインに力をいれているシリーズです。
そしてなおかつコストパフォーマンスも高い。

ファイナルファンタジー14のサービスがパッとしていないので、TERAをプレイしようという人も多いようです。
G-TuneはTERAの推奨マシンとなっています。
こちらがTERA推奨モデル

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